森林館

ばすていです

「バイバイ」【ほぼ週一雑記48】(9月25日~10月1日)

どうも。

 

ちょっと遅れましたが9月25日~10月1日の雑記でございます。

 

いやー、10月になってしまいました。先月は結局1本も記事を出せなかった。書いてはいたんですけどね。間に合いませんでした。

 

はやくそっちを書かなければならないんですけど、なんか微妙な空き時間が発生したので、この時間は雑記を書く時間にしてみます。

 

夜です。夜にこういう日記を書いていると、『とっとこハム太郎』の終わり方と同じだな、とか考えてしまいますね。

 

 

というわけで、今週の雑記なのだ。

 

 

 

どんぐり山と呼ばれた山 今じゃ立派なマンションが建っている

ここのところ ゆずばかり聴いている。

 

小さい頃に『ゆずえん』とミックスCD(いくつかのアルバムからリッピングした曲を一つのCDに組み合わせて入れる、いわば自作のプレイリストみたいなもの。80年代~90年代の若者はほとんどみんなやっていたのではないだろうか。もちろん、販売などしない私的利用の範囲内なら違法ではない)を繰り返し聴いていたので、初期~中期の曲はいくつか知っていたのだが、改めて色々アルバムを聴いてみると良い曲がいっぱい。

 

やはり初期のフォークど真ん中の曲が特に好きだ。昔聴いていたというのと、フォークソングが好きというのが理由だと思う。

 

初期のアルバム3枚あたりがギター中心のフォークアルバムという感じがして大好きだ。

 

 

シンプル。ゆずの「ポップなフォーク」最初期の傑作。まさにアルバムタイトル『ゆずの素』という言葉がしっくりくる。

 

こちらも楽しい曲。最近のゆずとは違うはっちゃけ方だなという感じ。かなり好きな曲。

 

フォークソングでありつつ、ポップソングに接近している感じ。この塩梅が心地よい。

 

どフォーク。ここ数日はこればかり聴いている。夜のバスの中で聴くとめちゃくちゃ心が落ち着く。

 

昔から大好きな曲。思えば、この辺の曲って私の人格形成にかなり大きな影響を与えている。

 

売れた曲。この辺りからゆずの快進撃が始まっていき、国民的ミュージシャンへの道を進んでいくことになる。

 

こちらも最近聴きまくっている曲。歌声が心地よすぎて1日に10回くらい聴いている。

 

小さい頃から大好き。未就学児は私の中でゆずといったらこの曲だった。

 

 

 

渋谷行って5分で帰宅

電車で渋谷に行き、改札を出て5分でUターンして帰った。

 

前々から渋谷区立松濤美術館でやっている展覧会を見に行きたいと思っていたので、ついに先日行ってみたのだが、渋谷駅を降りて目的地まで歩いていたら途中「完全に無理」になってしまった。

 

そういうことがたまにある。

 

まず人の多さにうっ…となる。そして自意識過剰レベルがMAXになり、人のいないところに逃げたい!という恐怖心に支配されて冷や汗が止まらなくなるのだ。

 

平日の昼間だったので土日に比べたら人は少ないのだが、通りすがる人みんなが自分とは違う世界の生き物のようで、目が合うたびに手が震えそうになる(←震えるわけではないけど心情的に)。

 

あまりこういう言葉は使いたくないんですけど、これってもしかして取り返しのつかないレベルのコミュ障になってるんですかね。

 

問題ですよこれは。

 

昔からたまにあったんですけど、年々回数が増えている気がする……。

 

もっと街へ繰り出して、人ごみに慣れます……(-_-;)

 

 

ちなみに、電車代が無駄になった感じがして嫌だったので、なんとか渋谷で意味のある行動をしようと思い、数枚写真を撮りました。今回の雑記はこれでお別れです。

 

 

渋谷駅構内の原始的な雨漏り対策

 

生前のハチ公

 

しぶやぎ