森林館

ばすていです

だるすぎDAYS【ほぼ週一雑記32】

しばらく空いてしまいましたが、変わらずやっております。山沢です。

 

約1か月ぶりに近況を書いていきます。お近況を書きます。

 

 

ずっと言っていますが、最近また色々とやっていることがありまして、なかなか忙しくなっています。非常に大事なことなのですが、どうもシステムがわからないし、なーんかやる気も起きないしで非常にのんびり作業を進めております。

 

やりたいことをやるために、やりたくないことをやる・・・。だるすぎDAYSです。

 

そんなわけで雑記を書く余裕がなくなってしまったため、代わりにどこかで日々の戯言をぶちまけようと思い、日常用Twitterアカウントを使い始めました。

 

 

 

 

 

 

 こういった日常的なことをツイートしている。ぜひリプを送っていただけるとありがたいです。仲良くお話ししましょう(/・ω・)/

 

数年ぶりに顔文字を使いました。

 

 

 

 

 

先日出した記事の紹介をします。

 

 

WonderFoxさんの提供で書いた「HD Video Converter Factory Pro」という動画ソフトの紹介記事です。

 

動画変換、ダウンロード、パソコン画面録画、GIF画像作成など諸々が1つのソフトでできてしまうという優れものです。

 

無料で色々お試し利用できちゃう景品版ソフトが記事内からダウンロードできますので、要チェケラ。

 

 

 

 

まだ忙しい期間ではありますが、少し息抜きということで雑記を綴る。常に息を抜いているが・・・。

 

最近あったことをとりとめもなく書いていく。10月末の更新時以降のことを適当に。

 

11月中旬に、久しぶりにサイクリングに行った。昼過ぎに出て、とりあえず方角だけ決めてひたすら進む。

 

途中、線路に沿って進んでいったりもした。大きな橋の上から見る夕日。行き交うトラックと、向こうには列車が走る。

 

そういう旅だった。

 

 

結局、午後6時頃に本屋で本を買って引き返した。

 

すっかり暗くなり、出たときには暑く感じていたジャンパーでも肌寒く感じるくらいになっていた。

 

夜道を自転車で走る。

 

橋を走っているとき、下の川を見ると、藪の中に光が見えた。気になって停車してみたら、それが懐中電灯の明かりだということがわかった。何かを探しているのか、釣りをしているだけなのか・・・。なんか怖い。

 

真っ暗な中、電車が見えた。四角い窓の明かりが遠くを進む。写真を撮ってみたけど、案の定よくわからないものが撮れた。

 

帰宅。シャワーを浴び、夕食を食べて、買った本を少しだけ読み、そして寝た。

 

そういう旅だった。そういう一日だった。

 

友人が初めて美容院に行くとのことで、着いていった。というのも、その日はよく遊ぶ友人グループ3人で本屋に行く予定だったのだが、そやつが「髪を切ってから行く」とか言い出したので、ふざけるなと。

 

待ってられるわけないだろう、と。僕たちが君の初美容院デビューを見守るぞと、こういった話になったわけです。

 

普段から坊主の彼。僕としては、坊主が坊主になるだけなのに、高いお金を払って美容院に行く必要があるのかわからなかったのですが、彼曰く「オシャレ坊主」にしたいとのこと。

 

そういった言葉があるらしいのですが、僕はよくわからなかったので適当に相槌を打ちました。

 

そして当日。待合室にて緊張の面持ちでタブレット端末に氏名や年齢を入力する友人の隣で、僕ともう一人の友人は店内を見回します。

 

僕は髪にお金を使いたくないという理由や、髪を切る時間は生産性がないので勿体ないといった理由でいつも適当に済ませてしまうため、もちろん美容院なんてほとんど行きません。

 

ほへぇ〜と半開きの口で、綺麗な店内とイケイケな美容師さんを見ていましたが、さっそく友人が呼ばれて行ってしまったので僕らは外に出ました。居座り続けると迷惑になってしまいますからね。

 

そこからは物凄い暇な時間です。スーパーで入浴剤を眺めたり、駅で「知り合いを見つけるまで帰れないゲーム」をしたり、とにかく無意味な時間を過ごしましたね。

 

学生が下校する時間だったので、誰かしらすぐに会えるだろうと簡単に考えていたのですが、全然そんなことなかったです。

 

最終的に20分ほど待っていたら、中学時代の友人に会うことができました。

 

一言も喋ったことがなかったのですが、見かけた瞬間に「おお〜〜」と言いながら駆け寄ってしまいました。

 

タピオカミルクティーが入ったビニール袋を両手にぶら下げ、「何してんだこいつら」というような目で見ていましたが、あのときの喜びは忘れられません。

 

 

 

 

またぼちぼち雑記を書けるようになってきたかもしれませんので、毎週は厳しいかもしれないけど更新できるよう努めます。

 

今年の年末に何かあるかもしれない、という秘密のメッセージを残して今週の雑記はおしまい。さいなら。