森林館

山沢智知のお知らせとブログ

降りしきる、流星雨【ほぼ週1雑記8】

 

ついに12月になってしまった。1年経つのがマジで早すぎる。今年は特に早かった。

どうしてこんな早く感じるんだろう、と考える。2019年を振り返ってみる記事、年末に出します。

 

今聞いている曲。

 

 

というわけで、 2019年12月1日から12月7日までの雑記です。

 

 

最近書いた・参加したにじねこの記事

 

月に1度更新される、にじねこライターのチャットトークです。新ライターうに茶と、松葉、僕の3人。好きな小説とか、ゲームとかについて話しました。結構ふざけてます。みんな。面白かった。

 

来月の路地裏会議は元日に更新です。何か特別なことやりたいなーと考え中です。お楽しみに。

 

 

 

Twitter限定でアイコンを変更

「色の音」という短編小説集を発売した記念に、Twitterアカウントのアイコンを変えてみました。

 

 

f:id:yamazawatomoshi:20191202204346j:plain

こういう画像です。11月にライブに行った際に撮った写真です。

「色の音」の発売と同時にアイコンを変えようとずっと考えていたので、ライブついでに撮影しました。ビル群の前で、逆立ち、あるいは側転をする僕です。

他にも色々撮ったので、載せてみます。

 

f:id:yamazawatomoshi:20191202205014j:plain

橋の上で撮った・・・覚えがある。ライブ直後に街をふらつきながら、良い場所を見つけ次第撮りまくりました。

ライブでの興奮状態を維持したままだったので、記憶がめちゃめちゃです。たしか橋だった気がする。たしか。

 

f:id:yamazawatomoshi:20191202220855j:plain

こんなのも撮りました。暗闇の中にあった、明るい場所。希望があって良い。

 

 

 

 

今週も無疲

先週の雑記で、僕には月に1回ぐらいのペースで「全く疲れない日」が訪れる と書いたのですが、 これまではその能力の実態についていまいちよくわかっていませんでした。

 

未だ原因やシステムはよくわかっていないのですが、続報があるので書きます。

 

先週書いたように、僕は休日の夜にランニングをしているのですが、先週は能力によって全く疲れませんでした。

 

今週はどうなのかと言うと、なんと今週もほぼ疲れませんでした。さすがに先週程とはいきませんでしたが、普段に比べるとすごく楽に走れました。

 

4キロ走ったのですが 、2キロあたりで横腹が痛くなりました。先週は6キロ走って全くお腹も痛くなければ疲れもしなかったので、徐々に力が弱まってきているのかもしれません。

 

もしかしたら、ただ体力がついただけなのでは?とも思いましたが、だとしたら今回の走りで前回より早く疲れが出るはずがありません(もしかしたらコンディションが悪かったり?)。


この謎の疲れない現象によって、最近走るのがめちゃめちゃ楽しいので、来週あたり、走る時に色々写真を撮ってブログに載せてみたいと思います。

 

 

 

 

降りしきる、流星雨

11月末に、Twitterサブアカウントを閉鎖しました。

 

 

しょうもないことばかり言っていたアカウントです。

 

 

 

アカウント自体を削除はしていないので、後から見返せます。多分見返さないけど。

 

もともとサブアカウントを開設した理由は、しょうもないツイートをメイン垢でたくさんすると重要な情報のツイートがそれで埋もれてしまうため、というのと、メイン垢では個人のツイートをいいねしたくなたかったから。

 

ずっとメイン垢では企業のツイートしかRT・いいねしていませんでした。

 

というのも、個人のツイートなんていうのは信頼性が全くありません。本人にそのつもりがなくても、誤った情報を拡散してしまっている可能性だっておおいにあります。悪意を持ってデマを拡散している人もたくさんいる。だから、Twitterを開設してから1年以上、個人のツイートはRT・いいねしてこなかったのです。

 

個人といっても、有名人のツイートはRTしたりします。彼らのツイートは、100%信頼しているわけではないけど、100%信用していないわけでもありません。 少なくとも、その辺にいる本性を隠した一般人よりも少しは信用できます。企業も同じですけど。

 

この閉鎖したサブ垢では、毎朝そのときに聴いている曲をツイートしたり、最近よく聴いている曲をツイートしたりしていました。閉鎖してそれをやる場所がなくなったので、ここでやります。最近聴いている曲。

 

 

さだまさしの、「流星雨」。流星雨というのは、空一面に、まるで雨のように星が降りしきること。僕のイメージ的には、流星群よりも流星雨のほうが数が多い。そして美しい。

 

素敵な曲名ですよね。良い言葉を知った。壮大で神秘的な情景が頭に浮かぶ。

それって、僕が一番楽しく書ける小説のテーマです。

 

流星雨。降りしきる、流星雨。